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小山明子、着物姿で「武士の家計簿」を絶賛

小山明子、着物姿で「武士の家計簿」を絶賛
女優の小山明子が10月7日、都内で行われた堺雅人主演作「武士の家計簿」の“きもの”試写会に出席。上映後に「久しぶりにいい映画を見ました。テレビドラマにはない映画のよさがにじみ出ていて、すごく心に響くお話でした」と絶賛した。

「ママ横をむいてて」(1955)で銀幕デビュー後、松竹の看板女優として活躍し、80本以上の映画に出演した小山。夫である大島渚監督が96年に脳出血で倒れてからは女優業から距離を置き、介護に専念してきた。現在は講演会の講師を中心に活躍するが、「介護をしてみて、世間体を気にしたり見栄を張っている場合ではないと思いました。ありのまま生きる。(堺演じる)今回の主人公にも通ずるものがありましたね」とほほ笑んでみせた。
この日は、着物専門誌「美しいキモノ」の棚町敦子編集長が、着物姿の読者約150人とともにトークショーを展開。「大事件は起こらないのに、あっという間に終わってしまった。こんなに着物が重要なモチーフになっているとは思わなかった」と振り返った。読者も、「一度も家計簿をつけたことがありません。だんなさんがあのようなかただと、毎日お茶漬けをすすって着物代を捻出しなければなりませんね」と語り、場内を和ませていた。
配給の松竹の宣伝担当者たちも着物姿に身を包み、「背筋が伸びる思い。ふだん、いかにがさつに動いているかがわかった。今後は余裕を持った行動を心がけたい」と意欲新た。同社の山中正博映画宣伝部パブリシティ室長は、「いつもはダンボールを抱えて走り回っているのに、今日はとてもおしとやかに見えます」と満足げだった。
森田芳光監督がメガホンをとった同作は、第2回新潮ドキュメント賞を受賞した磯田道史の歴史教養書「武士の家計簿『加賀藩御算用者』の幕末維新」が原作。幕末から明治維新という激動の時代を誠実に生き抜いた下級武士一家三代の姿を描く。
「武士の家計簿」は、12月4日から全国で公開。



ttp://news.ameba.jp/eigacom/2010/10/83783.html

「聞くは一時の恥聞かぬは一生の恥」といいます。
解らない事を他人に聞くのはちょっと恥ずかしい気持ちがあるけれども、
それを聞かないままにしてずっと放っておく事の方が全然恥ずかしい事
ですよという意味ですね。そのまんまですw

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