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「おくりびと」「ミレニアム」に続け!! ハリウッドが狙ったリメイクの対象は「瞳の奥の秘密」

「おくりびと」「ミレニアム」に続け!! ハリウッドが狙ったリメイクの対象は「瞳の奥の秘密」

2011年はハリウッドリメイク作が目白押しである。昨年日本を賑わした感動作「おくりびと」や、スウェーデン発のミステリー「ミレニアム ドラゴンタトゥーの女」の制作が進行中。そして今回、話題沸騰の注目作に白羽の矢が立った。

米ハリウッドレポーター誌によれば、米ワーナーブラザースが現在、第82回アカデミー賞最優秀外国語映画賞に輝いたアルゼンチン映画「瞳の奥の秘密」(ファンホセカンパネラ監督)のリメイク権獲得に向けて交渉中だという。ハリウッド版では、「アメリカを売った男」、「ニュースの天才」で監督脚本家を務めたビリーレイがメガホンをとることが決定している。
本作は、刑事裁判所を退職し、25年前の未解決殺人事件をテーマに小説を書く事を決意した男の半生を描くサスペンスドラマで、立場の異なる二人の男の執念とも呼ぶべき愛が、観る者の心をとらえて離さない。アルゼンチンの国民的俳優のリカルドダリンが主演を務めるエンターテイメント性の高い、かつ社会派な作品と言える。
日本では既に8月14日より公開され、当初からのメイン館であるTOHOシネマズシャンテにて2か月以上のロングラン上映中。また当初は都内のわずか2館からスタートであったが、現在では全国50館以上に上映館を拡大(一部既に終了)。そんな良作をネタ不足のハリウッドは、放ってはおかなかった。まずは、現在も絶賛公開中のオリジナル版「瞳の奥の秘密」を観て、一足先に“ハリウッド版”の予習をしてみるのも良いだろう。
ちなみに、他にもハリウッドが目を付けた作品に「おくりびと」があるが、出演者はまだ決まってないものの、ニューヨークを舞台として、今年中のクランクインを目指すという状況である。デヴィッドフィンチャー監督がメガホンをとる「ミレニアム」のハリウッド版は、異色のヒロイン“リスベット”に若手女優ルーニーマーラ、ミカエル役にダニエルクレイグを迎えて、撮影を開始している。
■関連リンク
「瞳の奥の秘密」作品情報
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ttp://news.ameba.jp/mhollywood/2010/10/85204.html

「辺りに人なきが如し」という慣用句があります。
遠慮のない振る舞いをする。ということ。
やっぱり人間間の距離を縮めるのは遠慮のなさからですよw

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