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インカ帝国の叡智を伝える!? 100年に1度咲く神秘の花「プヤ・ライモンディ」

インカ帝国の叡智を伝える!? 100年に1度咲く神秘の花「プヤ・ライモンディ」
世界中には本当にたくさんの種類の植物、そしてお花があるけれど、先日偶然テレビで目にしたお花のエネルギーはとってもスピ度が高いと感じたので、ご紹介させていただくわね。
それは世界一背の高い高山植物と言われているお花「プヤライモンディ」。
標高4,000mを超えるアンデス山脈のボリビアからペルーにかけて生息していて、パイナップル科に属し、放射状に広がる葉の部分は幅高さ共に4mを超える球形となるというこの植物。この大きさになるまでに70~100年近い長い年月を要するそう。
そして最後の約1ヶ月でその花茎は10メートルにも成長し、10,000以上の花をつけ、約30万~40万個の種子をつけるというのです。文献上では100万以上のデータもあるくらいだとか。
1日で20度以上の寒暖の差がある乾燥した過酷な高地で、天を指して真っすぐ伸びる巨大な花の姿は、凛としていてとても美しい。
そして開花して1ヶ月後、最後の命を絞り切るかのように巨大な花を咲かせた「プヤライモンディ」はその生命自体に幕を引くといいます。なんと神秘的な植物なのかしら......。
 
フラワーヒーリングセラピストのTO-RUが「プヤライモンディ」から受け取ったメッセージはズバリ! 「」。
4メートルに及ぶ葉には鋭いトゲがあり、この時代生きぬきアセンションすることのの厳しさを伝えているよう。
また天を目指して真っすぐ伸びた花茎は、まるで教会の尖塔を彷彿させ、神との繋がりを目指したスピリチュアル的意識を表現している感じ。
そして100年という長い年月をかけ育った生命のエネルギーのすべてを、わずか1ヶ月間咲き誇る「花」に託して命を終え、そして膨大な種子を残すということは、新しい次元へステップアップするような「生まれ変わりと変容」を意味しているように思えました。
古代インカ文明の叡智が息づく殺伐とした高地に悠然とそびえ立つ「プヤライモンディ」に接すれば、「2012年のアセンション」の意味合いが少しは理解できるかも......?

(TO-RU)
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