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バフェット氏後継者は「外れドラフト1位」だった?

バフェット氏後継者は「外れドラフト1位」だった?
 米著名投資家ウォーレンバフェット氏の率いる投資会社バークシャーハサウェイ社が次期ポートフォリオ運用者にトッドコムズ氏を任命したことを発表したが、この無名のマネージャーは実は「外れ1位」で、別の本命がいたという噂が浮上している。
 わずか39歳にして、今後は世界最大の投資会社のポートフォリオを運用することになったシンデレラボーイ。キャッスルポイントキャピタルという投資会社で4億ドル規模の資金を運用していたが、これがまた無名。業界ではみな「なぜだ」「誰だ」という声が上がった。5年間で3500万ドルを4億ドルにしているので才能の片鱗を見せてはいるが、それはあくまでもアーリーステージでの段階。巨額の資金を持つバークシャーでは勝手が違う。 
 しかし、実際には本命候補がいたが、ある事情で諦めたために、外れ1位のコムズ氏になったという説がある。では、その本命とは誰なのか?
 それはデビッドアインホーン氏。ヘッジファンドのグリーンライトキャピタルを運用し、2007年にはリーマンブラザーズの経営破たんを予測し、大きな利益を稼ぎ出すなどしたやり手だ。
 しかも年齢はコムズ氏と変わらない42歳で、これから将来もある。だが、鋭い分析眼から導くバリュー投資、さらにはバフェット氏と同じく米国中西部の出身。お互いにシンパシーを持っているとも言われる。一つ難があるとすれば、バフェット氏はヘッジファンドマネージャーが巨額の報酬を受け取ることをあまり好まないのだという。
 アインホーン氏の名前はあくまでも噂でしかないのだが…。



ttp://news.ameba.jp/yucasee/2010/11/87520.html

ブログにはまってます、最近。
いろんなニュースを観たり聞いたりした事を話題にしていたら
これはなかなかネタが尽きなくなりまして、、、w
何か趣味を見つけるって大切ですよね。




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