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バナナマン設楽にインタビュー、映画主演でコンビ内格差が発生!?

バナナマン設楽にインタビュー、映画主演でコンビ内格差が発生!?

北尾トロの同名エッセイを映画化した「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」(豊島圭介監督)。裁判員制度もスタートし、より裁判に関心が向かう中で誕生した裁判エンタテインメントムービーに主演し、飄々とした持ち味を存分に見せる設楽統(バナナマン)を直撃した。

「ビックリしちゃって。ドッキリだと思ってたんです」と、企画を聞いたときを振り返る設楽。「撮影が始まってからもしばらくは疑ってたんですけど。一向に仕掛けがないんで、あれ、これは本当なのかなぁって」。企画を伝えられた際、傍らには相方の日村も。「実は設楽さんにこういう主演の話がきてます。日村さんも出ます。痴漢の役でって(笑)。日村はすごいねとは言ってたけど、ちょっと焦ったんじゃないですか? コンビ内格差っていうんですかね」とにやり。
扮したのは、“愛と感動の裁判映画”の脚本執筆を命ぜられ、生まれて初めて裁判を傍聴することになる三流ライターの南波タモツ。主演にあたり、自身も初めて裁判を傍聴した。「カルチャーショックですよ。目の前に罪を犯した人がいるんだから。マジでこの人、ここで判決言い渡されたら刑務所行っちゃうんだ、とか。いろんな感情がウワウワウワ~って。でも見ていくうちに、だんだん微妙な人間臭さが出てくるんですよね。万引きでも、それ捕まって当然じゃん、みたいな行動してたり、そいつの人生まで見えてきちゃったり」。
さらに「内容によっては被害者がいるんで、笑うってのはあれなんですけど、でも裁判でも笑っちゃえるってのが逆に人間だと思ったり。映画でもそこはうまく描いていると思いますね」と分析。
コントでは自ら台本を書いている設楽。映画脚本を書くとしたら「医療モノがいい」と意外な答えが。しかし内容を聞くと、彼らしいブラックユーモア満載で、「構想で終わっている」そう。それでも機会されあれば「恋愛モノも、スゲー悪い犯罪モノも、いろいろやりたい」と前向き。もちろん自分も出たいとのことだが、相方の日村の起用について尋ねると「あ、それはわからないです」ととぼけてみせた。(取材文写真:望月ふみ)
「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」は11月6日よりヒューマントラストシネマ渋谷ほかにてロードショー。
■関連リンク
「裁判長!ここは懲役4年でどうすか」作品情報
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ttp://news.ameba.jp/mhollywood/2010/11/88753.html

偉くなったらどんな人間も駄目になっていくんですかね。。
欲望には勝てない定めですかね、、、。
つらくなってきます、、。

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