FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

「ミレニアム」スウェーデン人監督が米リメイク企画を批判

「ミレニアム」スウェーデン人監督が米リメイク企画を批判
スウェーデン人作家スティーグラーソンの同名ベストセラー小説を映画化した2009年のスウェーデン映画「ミレニアム ドラゴンタトゥーの女」のニールスアルゼンオプレブ監督が、現在ハリウッドで進行中の米リメイク版に対する不快感をあらわにした。

「ミレニアム」3部作は、ソニーピクチャーズ製作、デビッドフィンチャー監督、ダニエルクレイグ主演でリメイクされることが決定している。また、最終的に無名の米女優ルーニーマラが抜擢されたヒロインのリスベット役には、ハリウッドのトップ女優の多くが興味を示したことでも話題を呼んだ。オリジナル版でリスベットを演じたスウェーデン人女優ノオミラパスも本作でブレイクし、ガイリッチー監督の「シャーロックホームズ」続編のヒロインに起用されるなど、ハリウッドの注目を集めている。
米サイトWordandFilmのインタビューで、同リメイクについて聞かれたオプレブ監督は、「腹立たしいのは、ソニーのPR部門が彼らのリスベットサランデルをメインに仕立て上げようとしていることだ」と回答。そして、「そんなことはまったくフェアじゃない。ノオミがあのキャラクターをとらえたのだから、あの役柄はつねに彼女のものであるべきだ。とにかく、彼女がアカデミー賞にノミネートされることを願っている」と話した。
さらに、「映画を愛している人なら、オリジナル版を見るはずだ。君なら(リュックベッソンの)『ニキータ』と、アメリカ版の『アサシン暗殺者』のどっちを見たいかっていう話だよ。フィンチャーがそれよりはいい仕事をすることを願うしかないね」と、挑発的な言葉を発した。
米リメイク版「ミレニアム ドラゴンタトゥーの女」は現在撮影中で、2011年12月21日の米公開が決定している。



(C)YellowBirdMillenniumRightsAB,NordiskFilm,SverigesTelevisionAB,FilmIVast2009
ttp://news.ameba.jp/eigacom/2010/11/89351.html

自信があるのはとてもいい事だと思います。
でもあんまり偉そうなのはどうも嫌いですね、、、。
もっと謙虚に生きないと、どっかで痛い目みるはずです。

PICKUP
ミネラルウォーターで大変身

V.I.Oゾーンの光脱毛【川口】

多重債務の相談

債務整理を秘密でする

レーシックで視力回復【愛媛】

乙女ゲーム

傷害保険 SBIアクサ生命保険

CX用語 委託者

仕事 土木作業員

女性保険 三井生命保険

コメント

コメントの投稿

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。